大学の講義やセミナーで見渡すと、
・ノート手書き派
・PC打ち込み派(主にmac)
・手ぶら派
3パターンに分かれています。
やはりPC派が増えていますね。
教室の後ろから見ていると、
内職めいた違うことをしている
マックユーザーも多いです。
ノートPC
・ノート手書き派
・PC打ち込み派(主にmac)
・手ぶら派
3パターンに分かれています。
やはりPC派が増えていますね。
教室の後ろから見ていると、
内職めいた違うことをしている
マックユーザーも多いです。
ノートPC
(米ではラップトップと呼ぶ)
禁止の教授もいます。
どこの国も事情は一緒ですね。
ただ、キャンパス周辺は、
大学のWiFiが飛んでいるので、
ネット環境は、すこぶるいい。
クラウド管理もカンタンですね。
一方、ノート派をみてみると、
米国ではリングノートが多い。
禁止の教授もいます。
どこの国も事情は一緒ですね。
ただ、キャンパス周辺は、
大学のWiFiが飛んでいるので、
ネット環境は、すこぶるいい。
クラウド管理もカンタンですね。
一方、ノート派をみてみると、
米国ではリングノートが多い。
レターサイズという
A4より縦に短い大きさです。
ボールペンの筆圧が残ります。
ページ裏側のノート表面
ページ裏側のノート表面
点字とまでいきませんが、凸凹。
日本人でも、最初の1冊は
日本から持ってきたノートでも、
やがて、
こんな悪質といわざるを得ない
現地ノートに切り替えます。
そんななか、
私は滞在3カ月すぎても、
日本で大定番キャンパスノート。
キャンパスノートって、
そういえば
「大学ノート」って呼んできましたね。
でも、誰もこれ、ハーバード大学で
使ってません……。
そもそもサイズも違うし。
なぜずっとキャンパスノートか。
1日に書く量が少ないからではありません。
日によっては20ページぐらい書きます。
品質がたまらなくいいからです。
8月20日から2カ月近く使ってきた
ノートがきょう、代替わりでした。
左、2カ月過ごしたノートへの愛着と
右、真新しく期待が膨らむ新品と
どちらも愛おしいですね。
2カ月すぎても、多少ぬれても
ノートとボールペンの相性は抜群。
100ページのキャンパスノートを
日本から十数冊、持ち込んでよかった。
こんなアホなことしているのは、
僕だけじゃないかと思います。
ボストン生活が長い日本人の先生に
「なつかしー! これ、まだ売ってるの?」
とこの前、いわれました。
記録しているのは、
講義メモだけではありません。
自分の気づきや出会った単語、
レシート、ショップカード、
写真、新聞切り抜き……。
最近はあまり気にせず
次々に残していっています。
ボストンの指導者からは、
Push yourself to learn something new everyday.
You should keep record and review it.
と先週、アドバイスをいただきました。
初めての海外留学。
英語でなかなか太刀打ちできず、
国際感覚も足らないと感じるなか、
成長を刻み、実感できるのが、
このノートです。
出国前から換算すると、4冊目。
見返すと、ついこの前のことも、
とても前のようにも感じられます。
それでも、そのときからは、
0.1ミリぐらい成長を感じられます。
皆さんも時系列に、ただ淡々と、
同じフォーマットで生活の記録を残す。
100冊ノート、ライフログ。
留学に関係なくてもオススメします。
ちなみに、薄いノートじゃなく、
「ぶ厚め」がポイントです。
2カ月近くの記録が手元にあると、
まぁまぁ便利で、楽しいです。
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日本人でも、最初の1冊は
日本から持ってきたノートでも、
やがて、
こんな悪質といわざるを得ない
現地ノートに切り替えます。
そんななか、
私は滞在3カ月すぎても、
日本で大定番キャンパスノート。
キャンパスノートって、
そういえば
「大学ノート」って呼んできましたね。
でも、誰もこれ、ハーバード大学で
使ってません……。
そもそもサイズも違うし。
なぜずっとキャンパスノートか。
1日に書く量が少ないからではありません。
日によっては20ページぐらい書きます。
品質がたまらなくいいからです。
8月20日から2カ月近く使ってきた
ノートがきょう、代替わりでした。
左、2カ月過ごしたノートへの愛着と
右、真新しく期待が膨らむ新品と
どちらも愛おしいですね。
2カ月すぎても、多少ぬれても
ノートとボールペンの相性は抜群。
100ページのキャンパスノートを
日本から十数冊、持ち込んでよかった。
こんなアホなことしているのは、
僕だけじゃないかと思います。
ボストン生活が長い日本人の先生に
「なつかしー! これ、まだ売ってるの?」
とこの前、いわれました。
記録しているのは、
講義メモだけではありません。
自分の気づきや出会った単語、
レシート、ショップカード、
写真、新聞切り抜き……。
最近はあまり気にせず
次々に残していっています。
ボストンの指導者からは、
Push yourself to learn something new everyday.
You should keep record and review it.
と先週、アドバイスをいただきました。
初めての海外留学。
英語でなかなか太刀打ちできず、
国際感覚も足らないと感じるなか、
成長を刻み、実感できるのが、
このノートです。
出国前から換算すると、4冊目。
見返すと、ついこの前のことも、
とても前のようにも感じられます。
それでも、そのときからは、
0.1ミリぐらい成長を感じられます。
皆さんも時系列に、ただ淡々と、
同じフォーマットで生活の記録を残す。
100冊ノート、ライフログ。
留学に関係なくてもオススメします。
ちなみに、薄いノートじゃなく、
「ぶ厚め」がポイントです。
2カ月近くの記録が手元にあると、
まぁまぁ便利で、楽しいです。
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